2009年12月21日月曜日

名誉の負傷 その2

いやいや、またまたやってしまった。 昨日のアップにもちょこっと書きましたが、ゴール1km手前の階段で滑ったときに打った右腕上腕ですが、見事に青タンになりました。毛穴の中に血がたまっているようにも見えますが、確実に青タンです。触ると、ちょっと痛い。で、力こぶを作ろうとすると、またちょっと痛い。ん~、青タンって、ここまでのサイズは作った覚えないな~。
で、こんな時、アロマセラピーを学んでいる自分としては、精油の力をお借りします。今回は、万能な精油の一つ、ラベンダーを塗布しました。そういえば、前回の左脚の切り傷にも、塗りましたね。(切り傷の時は、ミルラで傷口をくっつけるという手もあります。)ラベンダーはやけどから、切り傷まで、結構重宝するんです。アロマのトリートメントの時とかにも、結構使われる精油で、リラックス効果も非常に高いんです。(精油は純度100%で、オーガニックが大前提です!!)ちなみに、打ち身の時には、ジャーマンカモミールやジュニパーも非常に効果があるんです。
そういえば、例の左足の傷ですが、右下の写真の通り、結構良い感じになってきました。後1~2週間もすれば、傷跡も結構綺麗になりそうです。こんなかんじで、アロマの精油は生活のいろんなシーンで活躍してくれます。もしご興味がある人は、お近くのアロマセラピストさんにどうぞ。
青タン 傷の跡
昨日のダメージが見事に青タンに。で、11月20日にアップした傷跡は、こんな感じ。

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