2012年3月11日日曜日

「グフカスタムRG化計画」 その2

さてさて、『グフカスRG化計画』第2弾。
注文していた部材が到着したので、作業再開です。今回も引き続きヘッドパーツの組み上げから。

まずはモノアイのLED装着から。
他の方の作例で、LEDをモノアイに組み込んでいた方がいたので、自分も見習うことに。
で、そのためにHIQPartsの『ワンタッチLED』を購入。
このLEDの良い所は、設置がかなり簡便であることと、LEDチップが極小であると言うこと。極小って言ったって、光量は高い。左下の写真でわかるように、結構明るいんです。実際にモノアイをヘッドパーツに仮組みしてわかるように、結構周りに漏れる(´∀`*)ウフフ 実際にバイザーはスモークグレーのスプレーをする必要があるし、LED配線にも調光器をかませる必要がありますね。
でも、本当にこの『ワンタッチLED』は便利だわ。配線が極細でワイヤ状になってるからヘッドパーツにも組み込みやすいし、電池は小型のCRリチウム電池だから場所を取らない。スイッチも極小だしね。電池とスイッチはランドセルに設置するのが楽そうだな。
当初はもうひとつ『ワンタッチLED』を付けて「コクピットを点灯」って考えてたけど、コクピット自体を大改装しようかな?そうすればLED増やさずに済むし。

そうそう、バイザーが思った以上に厚いから、薄くしないと収まらない。
という事で一部切り欠いた上でリュータをかけることにしました。
ヘッド部には他にもやりたい改造があるけど、とりあえずこの状態で中断。
モノアイ装着
今回購入したHIQPartsの『ワンタッチLED』。設置の手間が省け、更に省スペース。何より、ケーブルが細い上、ワイヤ状なので、狭いエリアもOK。 実際にモノアイに取り付け、ヘッドパーツを仮組み。バイザーをスモークグレーに塗装する必要もあるかもしれないけれど、調光器もかませる必要あり。

んでもって、もう一箇所の作業も同時にすすめることに。
脚部については、出来る限りRGザクの外装を流用して、グフカス特有のパーツをノコで切り出して貼り付けることに決定。特にふくらはぎ部分のスラスターユニットはグフの特徴の一つだから、非常に重要。
精密ノコでHUGUグフカスのスネパーツから切り出して、リューターをかけて装着しやすように裏面を加工。実際に装着する際には、ふくらはぎパーツのアールに合わせる必要あるなぁ。
脚部外装装着
グフ特有のスラスターをつけるために、HGUCのパーツをノコで切り、リューターで削り出します。これを4つ切り出す必要あり。 で、脚部外装を装着。基本的にRGザクの外装を使いつつ、グフのスラスターユニットを装着、改造していきます。

0 件のコメント:

コメントを投稿